縄跳びのジャンプのコツをレッスン
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普通にジャンプしてみましょうここまできたら、実際縄跳びを持って跳びたいところですよね。でも、子ども達のレッスンでは、縄を持ってきてもすぐには跳ばせないのです。なぜだか分りますか?縄を持つより前に、しっかりしたリズムで適正なジャンプができなければ、縄を持ったら余計に出来なくなります。当たり前の事ですよね。キチンと20回連続ジャンプができないお子様が、いきなり縄跳びを持ったところで、ジャンプが出来るでしょうか?縄跳びがある分もっと難しくなると言う事は察して容易い事だと思います。では、どんな練習方法が良いのでしょうか?まずは、普通のジャンプを身につけます。身体に力が入らない「優しいジャンプ」です。「どのくらい優しくって?」言葉ではうまく伝えることができませんが、力が入ってドスンドスンと行うジャンプでは無い事は間違いありません。これでは、大人でも20回もジャンプしただけで、もう先に続かなくなりますね。(笑)子供ならなおさらです。さて、ここまできたら縄跳び登場です。と言いたいところですが、ジャンプができてもリズムが…。次回は、肝心のリズムを中心にお伝えします。なお、こちらのサイト(ページ)は不定期に更新します。すぐに最新の情報になったり、間が空いてしまったり…。ゴメンナサイ。でも、楽しみに待っていて下さい。「いい加減ではなく良い加減です。」皆さまからのご要望やタイミングに合わせ公開を目指します。

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Last Update '09.12.03