縄跳びを上手に選ぶコツをレッスン
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しっかりとした跳び縄使っていますか?多くの反響があったため今回はでりゅうお先生から聞いた「コツ」を再公開しようと思います。ちょっとした一歩早いクリスマスプレゼントです。(笑)縄跳びの縄は正式には「跳び縄」と言います。「縄跳び」は種目の名前です。
では『どのような縄を選んだ方が良いのか?』まず、回転系の種目(技)に挑戦するには3つの条件があります。『(1)適度な縄の質感があること(2)グリップが長いこと(3)縄とグリップをつなぐところの回転性がよいこと』これが上達できる縄選びです。上達への近道は道具(用具)選びが重要ということですね。
よく幼稚園なので使用する、「綿のロープの縄。」初めて持つ縄なら、外遊びなどにも使用できる綿ロープなどが最適ですが、縄跳び種目(回転系)を極めるには、きちんと選んであげた方がよいでしょう。
しかし、文字だけ見てもなかなか伝わらないですよね。(当たり前ですが)もう少し詳しくお伝えしたいところですが、今回はここまで。また続きの公開をお楽しみに。
さて、意外に知られていませんが、次回は最適な縄の長さ調整についてお伝え予定です。もっと詳しく知りたい方は、ぜひ、クラブのレッスンでりゅうお先生に直接聞いて下さいね。『すごく上達。とびなわ。』は昨年度の体操クラブ(縄跳び)参加者限定購入できました。この跳び縄は、ナントりゅうお先生がセレクトした子どもの上達理論に適した「跳びやすい跳び縄」です。昨年の小学生のご姉妹の参加者は、「これは魔法の縄だね。」と言った事もあるほどです。もちろん魔法ではありませんが…。また、あるお子様では、どうしても前まわし10回程度でしたが、縄を変えたとたんに20回以上もコンスタントに跳べるようになりました。さらには、二重跳びの音すら出なかったお友達も、いきなりきちんと縄が回り始めました。もちろん、これには縄だけではなくレッスン付きの話ですがね。
また、次回特別【2,100円(税込)】でお譲りしますすることが決定。もちろんレッスン後その場でお子様に合わせた縄の調整もしますよ。カラーはパープル(紫)のみ。どこにもないこのすごい跳び縄ゲットのチャンスを逃さずに、今年の冬で縄跳びをマスターしましょう!(画像で使用しているモノです。)

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東京のびのび教室

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Last Update '09.12.03